ヒロ「うっ、先生…」桜木「沁みるの?」ヒロ「先生、ちがうっ…くうーっ」桜木「あっ、きゃーっ!」ヒロ「ううーっ、僕、イクぅ〜」桜木「わっ、出たっ〜射精したあ、ヒロ君!」ヒロ「ううっ、ううっ!」桜木「わっ、またあ〜きゃっ!」ヒロ「僕、僕、がまんできなくて…」桜木「ぜんぶ出たの?…びっくりしたあ。だって急に、飛んで来たから…」ヒロ「ごめんなさい」桜木「いいの、いいの。でも、ほらっ、白いのがヒロ君のシャツに飛んじゃってるわ。あっ、いやだあ、あたしの顔にもぉ〜」ヒロ「あっ、先生、ホッペタんとこに付いてる」桜木「やだあ、こんなに飛ばすんだもん」ヒロ「だって、先生が…手で…するから」桜木「あたし、消毒してただけなのに…いやあんっ、お口のまわりにも付いちゃってるぅ〜」ヒロ「すみません」桜木「すごい勢いだったわ、ヒロ君の射精!」ヒロ「僕、溜まってたんだ」桜木「…でしょ。だって一メートルぐらい飛んだんじゃない。あたしの白衣にも付いてるし…あんっ、ホッペタに付いてたの、お口の中に入っちゃった」ヒロ「先生、大丈夫ですか」桜木「うん、平気。あたし、嫌いじゃないから。ねえ、ヒロ君の精液って、ちょっと苦いわよ。やっぱりストレスが溜まってたんだね。ほらっ、舐めてみてよ」ヒロ「えっ、僕が…」桜木「だって、自分で出したんでしょ。ほらっ、あたしのホッペタに付いたやつ、あげる」ヒロ「うっ、うーん、あんまり味、わかんないけど…」桜木「そう?あたしはわかるわよ。この味って、ストレスある時には、こんな味になるの」ヒロ「へえ、そんなの、わかるんだ」桜木「そうよ。だって、あたし、学校医だよ。男子の精液、何回も飲んだことあるから、わかるの」

サークル

題材

ジャンル

ファイル容量

0.3MB

利用期限

無期限

ジャンル