【あらすじ】仲の良いバイト先の先輩の家で昼からゲームして宅飲みしてたら深夜に。「泊まってけば?友達なんだし、私は全然いいよ」と誘われる。お互いシャワーを浴びた後、部屋着に着替えた先輩は露出の多い緩い服に。いつも妄想の中で可愛がってもらってる先輩のおっぱい…下心を隠すように、目が泳いでしまう。段々先輩の距離感がおかしくなっていき、体も密着。分かっていながらイタズラっぽく僕をいじる先輩は小悪魔のようだ。「ムキになっちゃって、かわいい」「私の方がお姉ちゃんなんだぞ」と押し倒される。「いっつも君ばっかり私のこと分かっててさ、私だって君の特別なこととか恥ずかしいこととか知りたいな」先輩で抜きすぎて条件反射のようにムクムクと大きくなる僕のペニスを優しく撫でまわし「ねえ、どうしたの?もうこんなになってる」キスをしながら扱かれ、イきそうになったところでブラを外すよう言われるが童貞の僕は辿々しく、初めてなのがバレてしまう。「いつも私のこと年下扱いするくせに、まだエッチしたことないんだ」「お姉ちゃんが卒業させてあげるからねぇ〜」それだけで先輩の下でビクビクしてしまう僕を可愛がる先輩は理想のサキュバスだった。そのまま授乳手コキでイかされ、おっぱい大好きな僕のためにパイズリで可愛がる「私のおっぱいばっかり見てたけどそんなに気になるのかな?」「それとも…このおっぱいで精子搾り取られること想像していつもシコシコしてるのかなあ」分かりやすい僕の反応でバレてしまい、妄想と同じようにふわふわおっぱいで可愛がられ、「無理しなくていいよ」「お姉ちゃんのおっぱいおむつにお漏らししていいよ」と夢にまで見たシチュで大興奮し大量射精。もう出ないかも…とちょっと休憩。先輩にヨシヨシされ、興奮した僕は思わず目の前のおっぱいにしゃぶりついてしまう。「私とキスするかおっぱい吸ってないと寂しくなっちゃうのかな?」「君ってこんなに甘えん坊だったんだ」すっかり甘えん坊になり、回復した僕の童貞はイチャイチャしたまま奪われる。激しく腰を振られイきそうになり、やめてと弱々しく訴えると腰振りをやめ「へぇ。じゃあここで終わりにしよっか」とイジワル。必死でやだやだもっとしてとおねだりすると「かわいい(はーと)いいよ」「こういうのが好きなんだ」と本気の騎乗位。情けなく喘ぐことしか出来ず、「うんうん、気持ちくておかしくなっちゃうね(はーと)やっぱ年下はこうじゃなきゃ」「あぁ。ごめんね私とちゅうしないと寂しくなっちゃうんだよね」とトドメのディープキスをされる我慢も続かずそのまま搾り出され、果てる。お互いに理想の相手が見つかってしまい、次の休みも2人で会う予定になる。再生時間 28分04秒★同梱ファイル内容★MP3 48000Hz/320kbps --- SEあり・なしWAV 48000Hz/24bit --- SEあり・なし

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552.23MB

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無期限

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