あらすじ「ひぁああっ……! と、ともやさんのお口っ……温かい……温かすぎて……っ!」昨夜、指先で奥の奥まで弄られ、破廉恥な絶頂を迎えてしまったももこ。夫への罪悪感と情けなさで涙を流しながらも、頭から離れないのは大人の男性の甘い声と手つきだった。「今日は絶対に断る」と心に決め、首元の詰まったパステルブルーのワンピで防備を固め、夜勤の妻が不在のともやの家を訪れるももこ。だが、必死の拒否も虚しく、ドアの前で壁ドンされ「自治会の面倒を引き受ける代わりの契約」を持ち出されると、世間知らずな彼女は言い返す言葉を失ってしまう。そのままリビングのソファーへと押し倒され、ワンピの裾を捲り上げられるももこ。下着越しに溢れる蜜を暴かれ、パンティを引き下ろされると、ともやの顔がむちむちな太ももの間へと埋められていく。「手だけじゃなくて、俺の口で……綺麗に解してあげますね」温かい舌先がクリトリスをダイレクトに吸い上げ、割れ目の奥までジュボジュボと舐めしゃぶられる強烈な快感。指でのマッサージとは比較にならない密着感と湿った音に、ももこの理性はドロドロに溶かされ、口の中で絶頂へと追い詰められていく。激しい愛液を顔に散らされながらも優しく微笑み、「次はもっと奥まで『本当のツボ押し』を届けてあげる」と囁くともや。その言葉の真意を知らぬまま、無知な人妻は本格的な開発(本番)への一歩を踏み出してしまう。【タグ】人妻, ぽっちゃり, むちむち, 天然, 無知, 巨乳, 歳の差, おじさん, 隣人, 在宅勤務, 背徳感, 浮気・不倫, 勘違い, 官能, TL, リンパマッサージ, クンジリ, 口淫, 壁ドン, 潮吹き, 開発, 本番前戯

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