ある日帰宅すると、家の前でサキュバスが待ち伏せしていた。この世界のサキュバスは相手の目を見て「魅了」することで意識を奪い、お金や精子を奪い去る存在…のはずだが、搾精ノルマに追われたサキュバスの「ユミ」は俺を魅了しないどころか、自ら中出しセックスを提案した…!怪しいと思いつつもユミの乳輪と剛毛ま○この魅力に抗えなかった俺は、サキュバスの魅了対策として「目隠し」「手の拘束」を条件にユミの提案を受け入れる。しかし、いざ挿入するとユミはなんと処女で…!?