気高く上品な僕の母が通う、静かな乗馬クラブ。迎えに行った夕暮れの厩舎で僕が目撃したのは、若いインストラクターの圧倒的な力強さに屈し、淫らに腰を振る母の姿だった。「牝馬」として扱われ、理性をドロドロに溶かされた母は、息子の視線も知らず自ら男の種子を求めて絶叫する。崩壊していく家族の聖域を前に、僕の股間は絶望の勃起を抑えられない。総字数 約5,000字

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