★この作品はコミティア156にて頒布した「溺愛社長アンソロジー」に収録したものに新たにエピソードを加えた作品です。★おまけ漫画(サンプル画像を体験版でダウンロードいただけます)1.再び溺愛社長とハプニングバーへ…2.仕事中のいけない××××総ページ数58ページ(本編56ページ)<私の初の現場同行調査の場所は…【ハプニングバー】!?>築野 音(つきの おと)が勤める『折塚探偵事務所』の主な業務は、ほとんどが浮気調査の事務・雑務ばかり。社長の折塚 亨(おりづか とおる)が一人で切り盛りする小ぢんまりとした会社だったが、人手が欲しくなり、3ヶ月前に求人を出していた。<【求人募集】事務・雑務 現場調査同行可能なら優遇いたします。(特別手当有)※住み込み可> という貼り紙を見て応募をしたのが、急に会社が倒産して職と住むところを失ってしまった音だったのだ。音は事務所の2階にある亨の自宅に下宿させてもらう形で雇われる。優しく、そして音の好みである枯れオジの亨に業務を教えてもらい会社にもだいぶ慣れてきていたのだが、音にはずっと気になっていることがあった。 求人募集の『現場調査同行可能なら優遇いたします』の文言…音は今まで一度も現場に同行したことはない。もしかしたら社長が求めていた人材は『男性』だったのではないか…?自分では力不足なのではないか?と思い「現場調査に同行して社長の役に立ちたい」と申し出る。そうして決まった初めての現場同行調査の場所は、なんと【ハプニングバー】!知らない者同士がその場限りの性的なハプニングを楽しむというアングラな場所。 亨には「浮気調査で、調査対象となる男性の決定的瞬間の写真を撮れればOKだから」と説明を受けていたが、バーに入るとすぐに怪しげな声が聴こえてきて、その雰囲気に音は変な気分になってくる。亨は緊張をする音を気遣いつつも、その場で怪しまれないようカップルを演じ、任務遂行のために、他の客の見ている前で音をイかせてしまうのだった。ハプニングバーで性欲に火がついてしまった音は帰宅後、亨に抱きつき「抱いて欲しい」と懇願する。音の発情したような顔を目の前にした亨の理性は崩壊し、亨の優しさとテクニックに溺れる音は、おじさまの沼に嵌まっていく――――。★プレイ内容「年の差」「手マン」「クンニ」「公開プレイ」「ノーマルプレイ」「断面図」「オナニー」

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無期限

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