日が沈みかけた山の中、遭難して困り果てたおじさんの前に現れたのは不思議な雰囲気の山菜取りの女の子。道案内を懇願すると、返ってきたのは「夜の山は危ない、近くの旅館で働いているのでそこに一晩泊まりませんか?」との提案。これ幸いと快諾するおじさんだったが「あ、もちろんお代はいただきますよ」との事。ちゃっかりした娘さんだあ…旅館に着き、温泉でくつろいでいると後ろに立っていたのは先ほどの女の子。「おつかれのおじさまにサービスで〜す お背中流しにまいりました〜」肌に貼りつく濡れた襦袢。おじさんはつい視線を向けてしまう。「視線がやらしーですね ひょっとしてろりこんさんですか?」そう言って女の子はおじさんに近づいてきて…「じゃーん キツネの妖怪さんでしたー」一宿一飯の「お代」それは人間さんの精気だったのだ!〇さな狐っ娘に夜通したっぷり搾られちゃうすけべ漫画です。・グレースケール、黒線修正・表紙、あとがき等除く本編35ページ・PDF同梱

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