21時。退勤。 ため息ばかりの中央線に揺られる。足を無理やり動かして、15分。家についた。後はもう、何も考えずメシを喉に流し込み、とりあえず風呂に入り、屍のように眠るだけだ。………と、思って戸を開けたら。「おかえりなさい、アナタ(はーと)」彼シャツ一枚羽織った○女が出迎えてくれた。困惑するが、溜まっていた‘エンハンス’を見かねてズボンを下ろされ、ソレを咥えられる。玄関先で。そのまま流れるように‘ママ’のおもてなしに誘われる……疲れ切ったアナタを癒す、エロメンコバース・第二弾!

サークル

題材

ジャンル

ファイル容量

15.83MB

利用期限

無期限

ジャンル