同人人気作品まとめ
【傷心に挑発×身体から始まる秘密=大人のずる甘さ】お隣のひとたらし同期にオンナを教わりました〜酒に理性が溶けて、貪るように身も心も依存していく性急な溺愛〜(Pure×Spicy)|FANZA同人
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■STORY『お隣の甘やかしお兄ちゃんにオトコを教わりました』スピンオフ!本編のライバル・イケメン(当て馬)先輩・松島環が、ついに主役となって登場!同じ会社に務める、他部署の年下女子に失恋した松島。職場のデスクがお隣で同期の貴女は、彼の隠しきれない「大きなため息」と未練にも似た「余計なおせっかい」を見逃さなかった。「なあ、彼女ってどうやったらできんの? 俺が好きになっても、その子は別の男が好き。そればーっかり!」「先に身体って、君の口からそんな言葉が出てくるとは思わなかったな」真面目だったはずの二人の距離が、その一言で一瞬にして狂いだす。「えっ、好きって俺が?」「先に身体から……今から? 試してみる?って」――本気?いつも隣で真面目に仕事に向き合っていた貴女と、失恋の衝動に突き動かされた松島。傷ついた等身大の自分をさらけ出し、受け入れてもらえる安らぎを知った男はもう止まれない。?性急?に貪るように身体から育んでいく、大人の溺愛ラブストーリー。【本作の極上聴きどころ&艶ポイント】1.イケメン(当て馬)先輩が見せる、ずるくて愛おしい「失恋後の無防備な姿」――Track03&04本編では見せなかった、松島さんの「フラれて傷つき、もがいている等身大の姿」がとにかくセクシー!酔って弱音を吐く掠れた声から、貴女の挑発に火をつけられ低く変わる声のトーンのギャップに、一瞬で耳が幸せになります。2. 同期同士の「オフィスでの秘密の距離感」×「一線を越えた夜」――Track06&07昼間は会社の隣の席で、今まで通り真面目に働く二人。けれど夜になれば、その手を引いてズルズルとお互いの境界線を踏み越えていく――そんな大人ならではの背徳感と、日常に潜む甘いハラハラ感をたっぷり詰め込みました。3.衝動に身を任せる?性急?で超濃厚な大人の肌重ね――Track04&08恋を始める前に身体が先に極上の快楽を覚えてしまう、本編とは一味違うスピード感あふれる愛撫の連続!傷心に挑発を受け、そのまま……いつの間にか貴女の身も心も、すべてを貪り尽くさなきゃ満たされなくなる――焦燥感に駆られた激しいピストン、耳元を焦がす熱い吐息。「……ダメ、もう逃がさないよ。君は俺のなんだから」貴女に依存していく濃厚なリップ音特化の愛撫に、心も身体も激しく揺さぶられてください。■Character松島環(まつしま たまき)・身長:179cm・少しシックでかっちりしている印象のファッション・スマートでそつがなく爽やか&穏やか・イケメンだが、どちらかといえば顔よりも雰囲気でモテるタイプ・老若男女問わず、一度話すとみんな好きになってしまう・肝心の好きな人からはなぜか好きになってもらえず、わりと泥臭いアプローチを繰り返してばかりいる・本人はもう「いい人」みたいなキャラを常に演じてしまっている・ヒロインの前ではその仮面を外せて素の自分でいられることに気づく・笑顔も大人っぽいスマートな感じだが、たまに本音を見せた時など、少年みたいにくしゃっと笑うことも《ヒロイン/貴女》環の職場の同期で同じ部署、隣の席周囲からは「真面目」というレッテルを貼られているが、実はそうでもなく、意外と調子がよく大胆な行動に出ることもあり気づけば環のことを好きになっていたが、今までは微塵も態度に出さず、環本人にも他の人間にも気づかれていなかったしかし、環が失恋したという噂を聞き、環の前で本音をチラホラと垣間見せるように■トラックリスト(総再生時間:約86分+キャスト様フリートーク)■01 お隣から漏れた深いため息の理由(2:12)――無意識のうちに出た「大きなため息」に気づいたのは、お隣の同期女子だった。「確かに君とは同期で隣の席。ある意味、社内で一番近い人間かもね」■02 見逃さなかった余計なおせっかい(4:04)――「余計なこと」をしていると、なぜか同期女子に見られてしまう。「あれ、もしかしてまた見られてた? まいったな、そうだね。この前、もう余計な事はしないって君に言ったばかりだった」「あの子の事は少しずつ傷が癒えていってるところかな。もう今さら、どうにかなるとは思ってないよ。彼氏の事、本当に好きなんだなっていうのが伝わってくるし」「それでも、力になれる事があれば力になってやりたい……そう思うのはダメかな?」■03 珍しく酔った夜、いつもの距離が狂いだす(5:12)――こんなにも寄ってしまったのは、彼女が「俺限定」で聞き上手だから。「俺も男女問わずモテるいい人ってよく言われる。けど、全然だから。好きな子にはモテないし。俺、別にいい人じゃないし」「周りがいい人扱いするから、もういい人を演じるしかないわけ」「あれ、それじゃあ君も? 真面目で品行方正を演じてる? 本当は何、中身はふざけてるの?」「それ面白いな。なんか君に興味湧いてきた」■04 「先に身体から試してみる?」衝動に溺れる【初夜】※R18シーン(30:24)――彼女の言葉に酔いが覚めて、気づいたら「先に身体から始める恋」を試すことになっていた。プレイ:キス・耳舐め・耳朶や首筋、鎖骨にキス・乳首舐め・言葉責め・手マンで先にヒロイン絶頂・正常位で挿入(ゴムあり)・キスハメ「え、代わりでもいいって何の話?」「あの子の代わり? そんな事言うなよ。あの子はあの子だし、君は君だって。どんなに酔ってても、そこは間違えないよ」「俺、知らない。君の女の部分、女の顔……ねぇ今から俺に教えてくれる? もっと知りたい」「そんな艶っぽい声で喘ぐんだ、めちゃくちゃエロいね」「うん? わざとって何が? 乳首は最後に大事に取ってるだけだよ。そんなに乳首舐めてほしいの? 顔赤くなってる……仕方ないなあ、ほら」■05 唐突に苺狩り(5:08)――「明日は予定がない」と言った俺を、君は突然、苺狩りに連れ出した。「いつも会社では見せない顔、今日はいっぱい見せてくれるね。そんなに素直に笑ったりしないでしょ、普段。まぁ仕事モードだと、君は表情を崩す事なんてなさそうだしね」「今日は照れたり、楽しそうにはしゃいだり…… 昨日の夜は、君のHな顔をたくさん見せてくれたけど」「痛っ! 顔真っ赤だから。本当に君は……可愛いね」■06 秘密の距離感と、真面目な男の意地(2:44)――君からの誘いを断ったのは、すでに君のことで揺さぶられているから。「ねえ一個聞いていい? あいつと仲いいの?いや、昼間……楽しそうに話してたから」「ああ、気になる。……なんで君が動揺するんだよ? 顔赤いよ」■07 君の力になりたい〜身も心も依存していく独占欲〜(7:08)――あんなに好きだった「あの子」のことを忘れさせてくれたのは君。「あ、仕事か、悔しいな……今すぐ君を抱きたいのに。顔赤いよ。大丈夫? 仕事できる?」■08 「たくさん俺を求めて……」両片想いが融合する【二度目の肌重ね】※R18シーン(29:02)――ずっと好きでいてくれた、君の気持ちに全力で応えたい。プレイ:玄関でキス&おさわり・首筋や鎖骨にキス・耳舐め・乳首舐め・ヒロインが乳首をおさわり・手コキ・ストッキング等脱がされる・クンニ・正常位で挿入(ゴムあり)・キスハメ・事後、上からのしかかる「ねぇ一人で耐えないで、シーツじゃなくて俺をつかんで。そう。俺の服、必死につかんで可愛いね。もっと俺を頼って、もっと俺を必要として」「腰上げて、君も全部脱ごうか。……ストッキングを脱がすって、なんかドキドキするな 。いつもストッキングを履く君の隣で仕事してるから。余計に、かな。変態っぽい?」「あの酔っ払った日、先に体から試してみてよかったんだ。もし試してなかったら俺たち、今でもきっとただの同期のままだったよね」★【特典トラック】CV:天河雄成様キャストトーク(9:35)(お題)今回、環は失恋の痛手を負って作品がスタートしていましたが、何か失恋のエピソード(※○○○の頃等)があれば教えてください。★○○○男子ボイスで素敵セリフを一言お聴きいただけます!★■甘S音声作品&乙女ゲーム制作サークル【Pure×Spicy】――「甘やかしとSっ気の交差点で、キスするふりして焦らされる。」・甘いだけの恋には、ちょっと物足りなさを感じている→失恋した状態から始まっているので……『甘やかしお兄ちゃん3か月編』と同じく、スピンオフも切ない……・ハードじゃないけど、ドキドキする刺激が欲しい→松島さんと陽向お兄ちゃんが直接対決するシーンがあります!※陽向お兄ちゃん(CV:羽柴礼様)の登場はほんのわずかです。・‘本気で大事にしてくれる彼’の、意外な独占欲に惹かれる→最初はまだ?あの子?のことが忘れられず、力になりたいと願っていた松島さん。ところが身体を重ねて以降、「ただの同期」だったはずの貴女のことばっかり!?「俺はもう君の事しか見ないって約束するから、ここにいて」・Sっぽい彼のからかいに、翻弄されるのが密かな願望→「こういう時、つい意地悪したくなる。なんでって、そんなの決まってるでしょ? 君のもっとイイ顔が見たいから」・優しさの裏に隠れた執着や嫉妬…そんな物語が好き→まだ失恋を引きずっていたはずなのに……?貴女がちょっと同僚男性と話しているだけで、「気になる」と認める松島さん。・少女漫画みたいな恋に、リアルな温度と艶を足したい→今回は「TL漫画みたいな恋」かもしれません。先に身体から始まる恋なので……・身体だけじゃなく、心まで奪われる関係に憧れている→今回は立場が逆かも!?「今はまだ心が失恋相手の方に向いててもいいよ。先に松島さんの身体を奪っちゃう……でもそのうち、心まで私のものになってほしい」といった……※今作はどこからどう聴いても女性優位の要素は微塵もなく、今回も甘Sに愛されます。■クレジット■CV:天河雄成様 @amakawayuseiCV:羽柴礼様(ご出演はほんのわずかです) @hashiba_reiイラスト:芳乃カオル様 @yoshinowork音声編集:Dおりまー様 @Orima_Dシナリオ:トワ @towa_writer制作:Pure×Spicy @pure_spicy

