大学のサークル仲間・甲斐と水瀬は気付けば、いつも一緒にいる仲の良い友達。その日も、飲み会の帰り道にふらりと立ち寄った甲斐の家で水瀬は当然のようにベッドに転がり込み、眠ってしまう。───ここまでは、いつも通りの日常。けれど、甲斐が眠る水瀬を見ながら呟いた「一応男の家だぞ」その一言で事態は急変。眠ったふりをしていた水瀬に聞かれてしまい──水瀬は服を脱ぎ、下着姿で甲斐に笑うのだった。「セックスする?」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー本文70ページ男女のイチャラブのみNTRはありません。

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