嫁は十歳以上年下で、年齢は二十代後半だ。性に関してはとてもピュアで、ほとんど知識がない。そんな嫁に対し、私はセックス最中に浣腸をしてみた。嫁にとって浣腸は「医療行為」という認識しかなく、それをプレイ目的で行うこと自体が信じられない様子だった。強い羞恥心から激しく抵抗されたが、何度も説得し最終的に「浣腸液を注入しない」という条件で、しぶしぶ納得してくれた。「浣腸してください」「私の肛門にイチジク浣腸してぇぇーー」「私、浣腸が大好きでたまらないんです」そんな下劣な言葉を何度も何度も嫁に言わせてみた。嫁は肛門に深く浣腸を差し込まれ、羞恥に耐えながら、同じ言葉を何度も口にする。私は、この機会を逃すまいと、浣腸を抜き差ししながら繰り返す。音声約17分

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