体を重ねたあとも『友達』のまま関係が続いている八一とシロ。これといった進展もないまま、二人は穏やかな日々を過ごしていた。そんなある日、シロがふと見せた寂しげな表情。その姿が気になった八一は自分から一歩踏み出していく。シロの心に残る『大切な人』の存在。初めて触れる、明るさの奥にあった寂しさ。相手を想う気持ちが重なったとき、二人の距離はゆっくりと近づいていく……――――――――――――――――――――――――――――――――――――甘くて優しい純愛リバです。「大好きなシロくん」の続編となります。※前作を読んでから本作をお読みいただくのをおすすめします。※番外編「タチもできる〜」は未読でも問題ありませんが、過去の出来事として一部内容に触れるシーンがあります。※この話で完結しません。※スローセックスメインなのでエッチは激しくありません。前戯(愛撫)多め■本作品には以下の内容が含まれます前戯(キス・バックハグ・乳首弄り・乳首舐め・フェラ・前立腺責め)密着正常位/正常位・バック・顔騎フェラ・口内射精(ごっくん)・擦り付け・素股・焦らし・騎乗位・寝バック・ゴム射本文151P+表紙、表紙の全体イラスト、その他事務ページ等計157P※Pixivなどでサンプルを多めに公開している為この価格設定にしています▼お知らせなど発信してます【X】@FKR763【Bluesky】fkr763

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