僕が恋した憧れの先輩は、閉店後のバックヤードで店長の『飼い犬』になっていた――。■作品紹介大学入学を機に始めたコンビニバイト。そこで出会った先輩は、綺麗で優しく、誰もが惹かれる憧れの女性だった。ひそかに恋心を募らせていた主人公だったが、ある夜、閉店後のバックヤードで見てはいけない光景を目撃してしまう。そこにいたのは、首輪をつけられ、既婚者である店長の前で四つん這いになり「飼い犬」として従属する彼女の姿だった。「いい子だな」と撫でられ、淫らに鳴いて応える完璧な先輩の裏の顔。激しいショックを受けながらも、「彼女を救いたい」という正義感と、「汚される姿に欲情してしまう」背徳的な葛藤に囚われていく。秘密を目撃したことで始まる、歪んだ三角関係。彼女を救うはずだった僕は、いつしかその支配の罠へとはまり込み、彼女と一緒に狂わされていく――。憧れの先輩の秘密と背徳の快感に呑み込まれていく、葛藤と調教のサスペンスストーリー!--------------●ページ数45P●表紙デザインUCHUg Design / 日野かじお様(X ≫ @UCHUg_design)サークルSNSではサンプルなども公開しておりますので、宜しければあわせてご覧いただけますと幸いです。サークルX:@circle_umour

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