【あらすじ】いつもリードしてくれる、おしゃれで、格好良くて、ちょっとわがままを言っても優しく許してくれる、大好きな彼氏の黒斗。2人っきりになると少し甘えた感じになっちゃうところもすごく可愛い。えっちの時も丁寧に愛撫してくれて、気持ちよくされてばかり。だけど、そんな黒斗に対して、ひとつ、ずーっと疑問に思っていることがある。それは、アクセサリーの首輪を、行為中もずっと付けっぱなしなこと。苦しくないのかな、とちょっと心配。あなたの「首輪は寝るときでも外さないの?」と言う質問に、お気に入りで、「お守り」だから。と、そのまま押し倒されてしまう。そんなある日。黒斗のお家へお泊りに来たあなた。そういう雰囲気になり、黒斗に押し倒されキスをする。いつも通り、首輪は付けたまま。「やっぱりこのままじゃ苦しそう」と、首輪へ手をかけた。いつもなら首輪に手をかけるとすぐ制止されるが、黒斗はキスに夢中。あっけなくカチャ、と音を立てて外れる首輪。すると、黒斗の姿に変化が…!?【キャラクター紹介】★立藤 黒斗(たてふじ くろと)183 cm/68kg/26歳人間として普通に生活をしているが、実は狼男(父)と人間(母)の半人狼。父の会社が運営している表向きは雑貨屋さん(裏では人狼たち御用達のアイテムを売っている)で働きつつ、ちゃんとしたデザインの仕事もしている。過去に一度、付き合った女性に性欲が強すぎて引かれたことがあって以来、気になった女性がいてもアプローチすることもなく、恋愛に対して臆病になっていた。そんな中で、お店に通ってくれているあなたに好意を抱き、あなたへの好きの気持ちが抑えきれなくなり、告白して、付き合うことになる。あなたのことを溺愛している。・あなた黒斗のお店の雑貨が好きで通っていた。見かけるたびに優しく話しかけてくれる黒斗のことを「こんな人が彼氏だったら素敵だなぁ」と思っていた。アクセサリーを試着する度にすごく褒められるので嫌われてはいないけど、きっと営業トークだろうと思っていたので告白されて驚いたが、断る理由も無く、お付き合いして10か月が経過。もふもふしたものが好き。・黒斗の父おちゃらけて見えるが、ちゃんとやる時はやるタイプ。冗談を言うのが好き。息子が可愛くて、つい弄ってしまいがち。【トラックリスト】・トラック1【お泊り】付き合って1年弱くらいになる彼、黒斗のお家へお泊りデート。いつもリードしてくれて格好いいけど、2人っきりの時は少し甘えた感じになるのも可愛い。えっちの時も丁寧に愛撫してくれて、気持ちよくされてばかり。そして、今日もいつものようにいちゃいちゃモードになるが、あなたには一点疑問が。それは、えっちする時も、寝る時も、アクセサリーの首輪を外さないこと。疑問に思いつつもちゃんと聞いたことは無かったかも?と、苦しくないのか少し心配なあなたは「首輪外さないの?」と問いかけるが…。・トラック2【黒斗】(キス・耳責め・乳首責め・手マン・クンニ・正常位・挿入)絶賛性欲絶頂期で発情している黒斗。首輪で抑えてはいるが、好きの気持ちを止められず、いつも以上に好き好き言いながら執拗に愛撫する。そんな黒斗の苦労も知らず、あなたは行為の途中で首輪を外そうとする。が、それに気付いた黒斗は阻止。2回戦目をシたい気持ちをぐっとこらえて、ヒロインの匂いを嗅ぎながら眠……れるはずもなかった。(→ボーナストラックへ続く)・トラック3【父への苦情】父に電話をかける黒斗。最近どうにも性欲がちゃんと抑えられていない気がする。そこで、もっとマシな首輪は無いのかよ、開発してくれよ、とクレームを入れるが、はぐらかされる。狼男である父は、自分の息子が彼女との行為のことでで悩んでると思うと可愛くて茶化してしまうのだった。・トラック4【首輪を外しちゃった!発情が抑えられない】(キス・耳責め・乳首責め・クンニ・挿入・バック→正常位→しゅきしゅきホールド種付けプレス・射精×3)黒斗のお家へお泊りに来たあなた。そういう雰囲気になり、黒斗に押し倒されキスをする。いつも通り、首輪は付けたまま。「やっぱりこのままじゃ苦しそう」と、首輪へ手をかけた。いつもなら首輪に手をかけるとすぐ制止されるが、黒斗はキスに夢中。あっけなくカチャ、と音を立てて外れる首輪。すると、なんと黒斗の姿に変化が…!?よく知ったはずの彼に耳と尻尾が突然現れて困惑するあなただったが、セーフティを外されてしまい、とても今の状況を説明出来る状況では無い黒斗。行為の途中だったこともあり発情が抑えられず、息を荒くしていき、本来の彼が持つ人狼の性欲のまま、何度も何度も襲われてしまうのだった。・トラック5【土下座&事情説明】激しい行為にいつの間にか意識を失っていたあなた。目を覚ますと、そこにはいつもの黒斗が。一瞬、夢かと思ったが、どうやら現実だったらしい。いつか話さなきゃとは思っていたんだけど…。と何やら気分落ち込み気味に話をしてくれる黒斗とは裏腹に、あなたは何やらワクワクした様子。何度も抱き潰されて意識を飛ばされて異常な性欲を見ても引くことは無く、笑顔で「耳触りたい!」と言う。嫌われていないことに安堵する黒斗だったが、その願いは叶えてあげられないかも…と言われ、あなたは少し不満そうに駄々をこねる。・トラック6【ちょっと狼耳をもふもふするだけ…のつもりだったのに】(お耳もふもふ・耳責めしながら挿入・寝バック・射精×2)黒斗のケモ耳が触りたい気持ちを諦めていないあなた。ちょっとだけなら大丈夫!すぐ首輪着け直すから、と首輪を外し、お耳をもふもふする。もうちょっとだけ…と、もふもふしていたが、耳はオオカミにとって性感帯。息を荒くしている黒斗に両腕を押さえつけられ、そのまままた意識が飛ぶまで激しく食べられてしまうのだった。トラック7【くたくた < もふもふ】またもや意識が飛ぶまで抱きつぶされてしまったあなた。身体はくたくただけど、もふもふ出来て満足だった。自分の耳や尻尾、異常性欲に引かれてしまうのではないかと不安がってる黒斗だったが、それは杞憂にすぎなかった。【特典一覧】★立藤黒斗 役 恋津田蓮也 様によるフリートーク★ボーナストラック「君が眠ったあとに」トラック2の後、あなたの寝顔を見て匂いを嗅ぎながら自己処理する黒斗。【クレジット】敬称略★キャスト恋津田蓮也★イラスト針野シロ★シナリオ中山酢飯★企画制作Mad Secret Flower★音声協力OtoLogicポケットサウンドDLsiteクリエイター学園様効の音様

サークル

キャンペーン

ジャンル

ファイル容量

1.16GB

利用期限

無期限

ジャンル