光るものを好み、気に入ったものをすべて奪ってきた死神のソラオ。宝石の気配を辿り一人の青年、ちせの元へ訪れた。一目でちせの瞳に魅入られたソラオは番の提案をする。だが、ちせは動じずただ一つの条件を出す。自分を惚れさせること。いつも通り奪って終わるはずだった。だけど、触れても、揺さぶっても、ちせは落ちない。思い通りにいかない。それでも目が離せない。奪う側だったはずの人外が気づけば一人の人間に執着していく。【プレイ内容】・潮吹き・連続絶頂・口内責め・軽い嘔吐描写・結腸責め等の内容を含みます。本文 53ページ/黒海苔修正

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