態度のデカい先輩をわからせっくす!相手を意のままに操れるアプリで生意気穴にたっぷり快楽を叩き込む!!■1行紹介文後輩たちをパシるイキり先輩に相手を意のままに操れるアプリを使ったら……?最初こそ必死に耐える先輩もすぐに雌顔で媚び媚びご奉仕するようになっちゃいました。■プレイ内容普段から後輩たちをパシリ扱いし、好き放題イキリ散らす瑛(アキラ)。今日も後輩の宮下をこき使って酒を買わせに走らせる。そんな瑛の態度に鬱憤を抱える後輩の零(レイ)は、ついに「相手を意のままに操れるアプリ」を起動させる。アプリの力で瑛の意識を完全に支配し、まずは効き目を確かめるために犬の鳴きまねを命じる。瑛は頭では激しく拒絶するのに、体が勝手に従い、情けなくワンワンと鳴いてしまう。プライドの高い瑛の顔が悔しさで歪む姿に、零の興奮が高まる。アプリが本物だと確信した零は次に「零様のデカち○ぽしゃぶりたい」と言うよう命令。瑛は嫌悪感でいっぱいなのに、唇が勝手に動き、恥ずかしい言葉を吐き出してしまう。その瞬間、零の硬く熱いち○ぽが口内深くねじ込まれ、瑛は怒りながらも喉奥まで押し込まれる感触に股間が疼き始める。そこへパシらされていた宮下が戻ってきて、零のモノにむしゃぶりつく瑛の姿を目撃し衝撃を受ける。零は微笑むと瑛に「二人にめちゃくちゃに抱かれたい」と言わせる。瑛の口が意に反して言葉を紡ぐと、宮下が両腕を抑え込み、零がア○ルを指でほぐし始める。前立腺を執拗に刺激され、瑛の表情が一転してトロけ、普段のイキった態度からは想像もつかないようなド下品な喘ぎ声が漏れ出す。アプリの力が先輩のドМな本性をじっくりと暴いていく。【プレイ内容】操りアプリフェライラマチオアナルほぐし生挿入正常位ナカイキバックハメしながらフェラ中出し両手両足拘束バイブ責め乳首開発連続絶頂ぶっかけ連続生ハメ連続中出し二輪刺しアヘ顔くぱぁオリジナルボーイズラブコミック文字あり41P+文字なし41P+PDF版同封

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無期限

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