オリジナルの官能小説になります。数分で読める短編のため、エロいシーンで「すぐに抜きたい」という時にはおすすめです。一話完結のシリーズとして、様々なシチュエーションを用意しております。官能小説の朗読シリーズもありますので、音声で聴きたい場合はそちらをお試しください。ファイル形式:PDF※Windows、Mac、Android、iOSに対応しております。ご購入後、ZIPファイルでダウンロードが可能です。※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。NovelAIを使用。※画像はAIサービスで作成したものです。Stable Diffusionを使用。=================================俺はまず、後ろから抱きつき、髪の毛の匂いを嗅いだ。シャンプーとこの年頃の女のいい匂いがした。次に、制服の上からでもはっきりとわかる大きなおっぱいを揉んだ。服の上からでも、その感触に興奮する。俺はたまらず、服の中に手を入れてブラジャーを外した。そして生肌のおっぱいを揉む。スベスベとした柔らかい肌は気持ちがいい。大きな膨らみが俺の手に合わせて弾力よく動く。これだけでも肉棒がすでに大きく勃起してしまう。それからスカートをめくりあげると、縞パンに包まれたお尻を揉みしだく。

サークル

キャンペーン

ジャンル

ファイル容量

0.09MB

利用期限

無期限

ジャンル