オリジナルの官能小説を女性のAI音声で朗読した作品になります。数分から十数分の短編のため、エロいシーンで「すぐに抜きたい」という時にはおすすめです。一話完結のシリーズとして、様々なシチュエーションを用意しております。朗読する官能小説は無料で掲載しているため、購入前に内容をご確認いただけます。音声形式:MP3※Windows、Mac、Android、iOSに対応しております。ご購入後、ZIPファイルで音声形式のダウンロードが可能です。※VOICEVOX:春日部つむぎ※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。NovelAIを使用。※画像はAIサービスで作成したものです。Stable Diffusionを使用。=================================初詣で初恋の巫女と1月1日午前0時、まだ暗い中、初詣で人が賑わう近所の大きな神社に、僕はいた。この神社は子供のころから毎年新年を迎えると、両親に連れられてお参りに来ていた場所だ。〇校入学以降も、大学卒業後も、こうして一年が始まると同時に神社にお参りをした。初恋の今年も、年始めの行事として、僕はここを訪れているのだった。だが、僕はただ神様の元へとお参りするために、ここまで来たわけではない。この神社には、僕がどうしても会いにこなければいけない人がいるのだ。それは、この神社の巫女だ。僕は一目で恋に落ちた。長い黒髪が美しい巫女は、いつもお参りに来る人を優しく笑顔で迎えていた。僕だけが特別なわけではない。彼女の笑顔は誰にでも向けられる。でも、その笑顔を僕に向けられただけで、僕の心は舞い上がっていた。彼女の顔を見ただけで、胸がドキドキし、足が震えそうになる。僕は、あの巫女のことが、好きになってしまったのだ。しかし、告白して想いを伝えたところで、返事はNOだろう。何しろ僕は、彼女に一度も話しかけたことがないのだから。今年こそは、話しかけて仲良くなって、想いを告げる。「あけましておめでとうございます」そんなことを考えていると、その巫女が近くにいて挨拶をしてくれた。「あ、おめでとうございます!」僕は驚いてしまったが、挨拶を返す。その巫女は可憐で美しく、おそらく〇〇であり、そのため幼さも兼ね備えていた。その容姿も相まって、どこか艶めいた雰囲気も漂わせていた。艶やかな長い黒髪に、白い肌に、黒い瞳。巫女服に隠れた胸の柔らかそうな膨らみ、お尻の曲線。それらが僕の情欲をも刺激する。「本年も、どうぞよろしくお願い致します」「こちらこそ、今年もよろしくお願いします」僕はその想いを隠し、礼儀正しく挨拶する。「いつもお参りありがとうございます」僕のことに気づいていたんだ。僕はそれだけで心が舞い上がってしまう。「そ、そんな、いえっ!」「何か悩みなど、ございますか?」「え? いえ、ないです」「そうですか、何か思い詰めた顔をしていましたので」彼女は心配そうにこちらを見ていた。僕は、もうダメだ。こんな顔で心配されたら、ますます好きになってしまう。「きっと神様が悩みを聞いてくれますよ」「は、はい!」「よかったら、このお守りをどうぞ」そう言って彼女は、お守りを僕に手渡す。「え?そんな頂けないですよ」そう言って押し返そうとすると、彼女と手が触れてしまう。「あっ」「あっ」お互いに声が出る。彼女が恥ずかしそうに自分の手を握る。あれ?もしかして、なんか彼女も僕を気にしているのかな?そう考えると、もう我慢ができなかった。僕は思い切って彼女の手を取ると、神社の横の林の中への入っていく。「え? ちょっと……」戸惑う巫女の手を引きながら、僕らは林の奥へと進んでいく。林のなかは真っ暗で、前も見えないほどだった。林の奥に突き当たると、彼女は僕の手を離して言った。「もう。 急にどうされたのですか?」僕は、もう彼女を諦めるわけにはいかないと思った。だから、思い切って、告白することにした。「あなたのこと、ずっと見てたんだ! 好きだ!」僕はそう言うと、彼女を見つめる。「え? そ、そんな……」彼女が戸惑った声を出す。「どうか! 僕と結婚してください!」僕は叫ぶようにそう言った。すると、彼女が息を飲む音がした。僕は彼女の返事が楽しみで、緊張していた。だが、しばらく待っても返事がなかった。不思議に思っていると、「ごめんなさい、私には好きな人がいるんです……」「えっ?」「ごめんなさいっ」そんな、断られるなんて。「いや、でも...。僕はあなたが好きなんです!お願いします!」僕は自分の気持ちが、抑えられない。どうしても彼女を自分のものにしたい。「だめです」「なんで?」僕は悲しくなってくる。すると、「でも、あなたは嫌いではないですから……」彼女がそんなことを言い出した。「え?それって……?」僕の心が浮き立つ。「じゃ、じゃあ」僕はそう言ってキスをしようとする。「いや、だめです!」彼女が避けようとするが、僕は彼女の顔を押さえ無理やり唇を合わせる。そして、唇を重ねるうちに、どんどん僕の興奮が高まっていく。僕は彼女のお尻を掴み、胸を揉み始めた。彼女は抵抗するが、僕に押さえつけられているため、逃げることができないようだ。僕も興奮が限界に近づき、ズボンを下ろしペニスを出す。そして、彼女の袴を脱がし、パンツの中に指を入れていく。「いやああああ!」彼女は叫び声を上げるが、神社のほうには聞こえないだろう。僕は構わず彼女のパンツを下ろすと、そこにペニスを当てがう。「いやあああああ」彼女は悲鳴を上げているが、僕は構わず膣に挿入していった。「痛いいいいい!ああああぁぁ!」僕は彼女の処女を奪った。「いやあああ! 許してえええええ」彼女は泣きながら懇願する。「ああ、ごめん! でも止まらないよおおぉ!」僕は興奮したまま、ペニスを彼女の膣内で動かした。「いやああぁ! 許してええぇ!」彼女の悲鳴が響くが、僕は興奮のあまり止められなかった。「お願いぃ! 抜いてええええぇ!」彼女の叫びも虚しく、僕はペニスを彼女の膣内で何度も擦る。「ああああぁぁ! いやああぁぁぁ! 許してぇ!」彼女が泣きながら訴えるが、僕は興奮のまま、「もうイク! イクよ!」そう言って腰を激しく動かした。「いやあああ! やめてぇぇ!」そして、「あああああぁぁぁ!!」僕はペニスを最奥まで突き入れて、そのまま射精した。「いやああぁ! 抜いてええええぇぇ!」彼女が泣きながら訴えるが、ペニスは萎える気配はなかった。僕は彼女を四つん這いにすると、背後からペニスを挿入する。「いやあああ! もう止めてえぇぇぇ!」彼女は涙を流しながら叫んだ。僕は興奮と快感に突き動かされ、彼女の膣にペニスを何度も何度も擦りつける。「いやぁぁ! 許してえぇぇ!」彼女が悲鳴を上げるたびに僕は興奮が増していく。「あああああぁぁぁぁ!!」彼女は涙で顔がぐしょぐしょになっていたが、僕の興奮は収まらなかった。「いやあああ! 許してええぇぇ!」「ああ、ごめんね! でも止められないよおおぉ!」僕はペニスを抜き差しするたびに彼女の尻肉にぶつかり、弾むような音が鳴る。彼女の膣はすでに精液でどろどろになっており、それが僕のペニスにも絡みつく。その絡みついた精液をペニスが擦るたびに、ぬちゃぬちゃと淫らな音が響き渡る。「いやああああぁぁぁ!」彼女が叫ぶが、興奮して耳に入ってこない。僕はペニスを彼女のお尻に叩きつけるように擦り付け続ける。「いやあぁぁ! もうやめてぇぇぇぇ!!」彼女の尻肉にぶつかって、弾むような音が鳴り続ける。そして、その音につられるように、僕自身も射精を高めていった。「ああ! 出るううううう!!」僕は彼女の最奥めがけてペニスの先端を擦りつけた。そして、「あああああ!」「いやあああああ!!」ペニスが最奥に達し、精液が噴き出していく。僕は彼女を抱きしめ、膣の一番奥で射精を続ける。「ああ! き、気持ち、いいいいぃぃ!!」僕は恍惚とした表情で、射精を続けるのだった。しばらく経って、ようやく射精が止まり、僕は彼女の膣からペニスを抜く。彼女は力が入らないのか、そのまま地面に倒れ込んだ。結局その後、僕は彼女に対し何回も射精してしまったのだった.....。

サークル

題材

ジャンル

ファイル容量

1.74MB

利用期限

無期限

ジャンル