同人人気作品まとめ
俺のストーカーが、実は美少女だったので【すぐに抜ける官能小説の朗読】(tumugiko@novel)|FANZA同人
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オリジナルの官能小説を女性のAI音声で朗読した作品になります。数分から十数分の短編のため、エロいシーンで「すぐに抜きたい」という時にはおすすめです。一話完結のシリーズとして、様々なシチュエーションを用意しております。朗読する官能小説は無料で掲載しているため、購入前に内容をご確認いただけます。音声形式:MP3※Windows、Mac、Android、iOSに対応しております。ご購入後、ZIPファイルで音声形式のダウンロードが可能です。※VOICEVOX:春日部つむぎ※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。NovelAIを使用。※画像はAIサービスで作成したものです。Stable Diffusionを使用。=================================俺のストーカーが、実は美少女だったので俺には数週間前から、ストーカーが付きまとっている。一人暮らしのマンションの郵便受けには、変な封筒がよく入っている。中身は、なんと髪の毛だ。そして、いく先々で同じフードを被った怪しい人影を見かける。俺は警察にも相談したが、家の見回り強化だけで大したことはしてくれなかった。これで刺されでもしたら、どうするんだ?俺は警察に怒りを感じながらも、なすすべがなく毎日を少し怯えながら過ごしていた。そんなある日。家に帰りつくと、ちょうど巡回の警察官が出てくるところだった。俺は会釈すると警察官も会釈する。郵便受を見ると、中から封筒が飛び出していた。「またか……」俺は封筒を取り出すと、すぐそばのゴミ箱に捨てた。警官が見にきても効果ないじゃないか。その時だ。マンションの柱の影に人影が見えた。俺は驚き、その人物を見た。フードを目深にかぶり、顔は確認できない。だが、それは明らかに、先日見かけたストーカーと同じ人物であった。「おい! お前だろう? 俺に付きまとってるのは!」一瞬の恐怖の後に、俺は苛立ちを感じ、それが怒りとなり声を上げていた。だが、ストーカーと思われる人物は、逃げもせず俺を見つめ続ける。「おい! 聞いているのか!」俺がさらに声を上げると、ストーカーはフードを外した。フードが外れたその人物を見て、俺は絶句する。めちゃくちゃ、かわいいじゃないか!?長い髪。切れ長な目に、小さな唇。アイドルにも、なかなかいないような美しさだ。俺は驚きのあまり、動けなくなってしまった。その隙に、ストーカーと思われる美少女は、俺から遠ざかってしまった。「ちょっと待てよ!」俺は我に返り、彼女を追った。少女は階段を上がっていく。俺も階段を上がり、二階の廊下で少女の姿を発見する。「待てよ!」俺はそのあとを追った。すると、彼女はコケた。俺は慌てて駆け寄った。「大丈夫か?」見事なコケかたに、思わず心配になってしまった。近づくと少女は泣いていた。「痛いのか? おい、大丈夫か?」ぱっと見では、どこも怪我はしていないようだ。「立てるか?」俺は優しく声をかける。あまりの無害っぷりに、もはや恐怖も怒りもない。俺は彼女を立ち上がらせ、彼女の顔を覗き込む。「大丈夫か? 怪我はないか?」彼女は俺の顔を見ると、涙を浮かべていた。「ごめんなさい……。ごめんなさい……」彼女は何度も謝り始める。「ああ」俺が複雑な顔をすると、少女はうつむいたまま言った。「私……あなたが好き……」美少女に告白されて、嫌な気はしない。「それは嬉しいけど...」ストーカーなんかするなよ、という前に「本当!ホントにホント!?」と遮られた。そこで俺は、彼女の膝から血が出ていることに気がついた。「あ、血が出てる」俺が彼女の膝を指差すと、自分の膝を見て泣き出してしまった。「あぁ、もう。こっち、こい!」俺は少女の腕を掴んで、自分の部屋まで連れて行った。部屋にあげると膝を洗い、絆創膏を貼ってやった。その間、少女はおとなしくしていた。けっこう、素直な子だな。「お前、家どこなんだ?」「ここに住みたい!」勢い込んで言ってくる。自分勝手さは、さすがストーカーだ。「いや、ダメだろ」しかし、かわいい子だな。俺は改めて、その美しさに見惚れてしまう。「お願い!一緒に住みたいの!」少女が懇願してくる。俺は少女の頭を撫でてやった。「ダメだろ? ちゃんと家、あるだろ?」「これで、お願い」少女はそう言って服を脱ぎ出した。「おい、なにしてる!?」少女が下着姿になる。服に隠れていたが、スタイルもなかなかに整っていた。俺は思わず、唾を飲み込んだ。「お願い!」彼女は俺に抱き着いてきた。「いや、ダメだ! それはダメだ!」しかし、俺は少女に押し倒されていた。少女は下着姿のまま俺に、胸を押し付けてくる。大きい。柔らかい。そして、髪の毛からいい匂いがする。ダメだ。もう、耐えられない。こんなスタイルのいい超絶美少女に迫られて、俺の理性は崩壊した。俺は少女に覆いかぶさるようにして、キスしてしまった。舌を入れようとすると、少女は拒まなかった。「ん...くちゅ.....んちゅ....ぷは.....」少女の口は甘かった。そして、舌と舌の接触は、痺れるほどの心地よさであった。しばらくして我に返った時には、俺も服を脱いでいた。そして、少女のブラとパンツを剥ぎ取っていた。彼女の両足を大きく拡げて、俺の勃起したチンコをあてがう。彼女のマンコは濡れ濡れで、ヌルヌルとした液体が俺のチンコを濡らす。そして俺は、一気にチンコを彼女のマンコへと突き刺した。「ああぁぁぁっ!!!」彼女は悲鳴を上げてしまう。そして、その痛みかたは、処女であることを俺に教えた。「え? 処女だったの?」俺の問いかけに少女は涙目で頷いた。「ごめん、無理させちゃったね」俺は彼女にキスをしてから、腰を引いた。そして、今度はゆっくりとチンコを入れていく。「ああぁぁぁ.....」彼女の口から洩れる声は甘い。俺はピストンを開始した。「んんっ! あぅっ! あんっ!!」彼女は喘いでいる。俺はピストンを続けながら、彼女の大きな乳房を揉みしだいた。乳首はツンと起っており、ビンビンに硬くなっていた。それを摘まむと「んんんっ!!」と彼女の口から呻き声が漏れる。俺はもっと喘ぎ声が出るように、乳首を弄り倒した。「あっ! んっ!! あぁぁ!!」彼女の喘ぐ声は大きくなっていく。そして、彼女の腰が揺れ始めた。彼女のマンコは愛液でヌルヌルになり、俺のチンコを滑らかに刺激する。俺は彼女のマンコの動きに合わせ、腰を振っていった。「ああっ!! んっ! んん!!」彼女の喘ぎ声は大きくなるばかりであった。俺は彼女を抱き寄せると、キスをしながら更に激しくピストンしていった。「ん.....くちゅ.....ちゅ.....はぅん!」少女の喘ぎ声がさらに大きくなり、やがてビクンビクンと彼女の身体が跳ねた。俺は彼女を抱きながら、そのまま射精した。「はぁ.....はぁ.....はぁ.....」俺の息は荒かったが、彼女の息はもっと荒い。そして、呼吸が落ち着くと彼女は「好き.....大好き.....私、あなたのお嫁さんになるね....」と嬉しそうに呟いた。俺は苦笑いしながらも、美少女を抱いて満足していた。「分かったから、もうストーカーなんかするなよ」俺がそう言うと、彼女はキョトンとした顔で言った。「ストーカー? 私、あなたに会ったのは今日が初めてよ」「え? 封筒、入れたのはお前だろ?」「あ、それ入れている人、私見たよ。警察の格好してた」


