「脱げよ、おばさん。またシてやるから」 言われたとおりに下着を脱いだ千里の前にいるのは、年端のいかない少年。 その少年が、熟女である千里の体を思い切り蹂躙し、捻転させる。――これっきりにしないと……。 そう思いながらも、千里は禁断の性の味わいに、また溺れてしまうのだった。 総字数 約9,000字

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