あらすじ目が覚めると、どこかわからない場所に来ていた木下修斗。少し歩くと目の前には大きな城と城下町があった。あまりにも時代錯誤な光景に戸惑う修斗。そんな修斗に刀を持った女性が…約8000文字の小説です。本当はR18にしようと思ってたのですが、そういうシーンが1話には書けなかったので、2話からR18になると思います。

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