このパイチンの巨根は、俺の自慢だ。銭湯へ行っても友人からはびっくりされ、他人からは羨まれる。この巨根をすすってもらわない理由にはならないわけで。女も男もやっぱりセックスがしたい。たとえこれが、暗い街の小さな小さな深夜営業の商業施設の中だったとしても。実際、やっぱり彼女もこれが食べたかったみたい。「これ・・・・すっごいよ・・・・すっごい美味しいっ・・・・・」女の子は俺の腰を持ち上げる。わりと力がある。「お尻の穴も・・・・ぺろぺろしてあげるね・・・・」エッチな小説。約2600字。16ページ。

サークル

題材

ジャンル

ファイル容量

0.23MB

利用期限

無期限

ジャンル