これは、僕がまだ学生だった時の話です。僕の名前は、永田 まさや。将来の夢は警察官、今は学校に楽しく通っています。でも・・・・1つ不満というか、憂鬱なことがあるんだ。それは、音楽室に置いてある僕のリコーダーがいつも臭いんだ。なんでだろう・・・・いつもそれが不快で不安だった。――――――――音楽の先生の名前は下村 のりこ巨乳で、いつもパンチラしそうなほどスカートが短い。女性からの人気は皆無だったが、男性からはちょっとした人気があった。かくいう僕も、先生のことはキレイだなと思っていた1人だ。授業中も、歩く度に揺れるおっぱい。スカートからのぞく、黒のストッキングをはいた太ももなんか、どうしても見てしまう。なので、音楽の授業は毎回ちょっとしたドキドキでした。そんなあるとき・・・僕は、いつも臭い自分のリコーダーが、どうにも我慢できなくなり、放課後、音楽室にリコーダーを洗いに行くことにした。途中、友人から頼まれたプリントを音楽の下村先生に渡そうと、音楽準備室に入ると・・・・―――――――プレイ内容・手こき・中出し・お漏らし・オナニー・正上位・騎乗位・パイズリ・顔射 他断面図あり―――――――背景(一部)みんちりえ( )◇内容◇・表紙1ページ・マンガ本編46ページ(差分4ページ込含む)・あとがき1ページ・文字無し版31ページ・他1ページ⇒トータル80ページ・PDF同梱

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