【飯野かな×スミレのほね】■私、先生になら…いいえ、なんでもありません。ご迷惑になりますもの……。恋すらも許されない呪われた瞳を持つ深窓の令嬢。瞳(トウ)。家庭教師のあなたにだけは心を開き、秘めた気持ちを抱いている。その瞳は男を発情させる。卑しいふしだらな女になる。実の親にまでそう言われて育った彼女は一人離れで生活しとても奥手で優しく美しく育った。しかしその緑の瞳は「大好きな先生」にだけ効果を及ぼす。この屋敷の誰にも反応しなかったのに。それなのに。先生だけ。どうして。どうして。どうして。混乱する気持ちと制御できない欲情のまま、濡れた瞳で彼女は先生を誘惑してしまう。先生の子供が産みたい。そんな衝動のままに彼女は日に日に堕ちていく。■先生、らぶなのぉ…瞳だけのもの、今だけは、どうか、せんせぇ……。01 プロローグ 4:09あ、先生、いらっしゃいませ。お待ちしていました。いつも、先生の来る日、来る時間を心待ちにしてるんです。先生と過ごす、お勉強の時間が、私にとって一番大切なものですから。02 発情 20:54最近、先生のことを思うだけで、身体が熱くなってしまって。はぁはぁ。使用人たちの前では、こんなことはないんです。でも、でもっ、先生を前にしてしまうと、身体の疼きが、抑えられないんです…vわ、私の肌を先生に見せてしまう、んん、んんんっ。ご無礼を、どうかお許しください。03 好き好き大好き 22:04ああっ、先生、好きっ、好き好き好き、大好きです。心よりお慕い申し上げております…vせ、先生、このまま甘えても、いいですか?ぎゅって、んんんっ、抱きついてぇ、すりすりさせてくださいv04 中出しで妊娠確定なの 20:49先生っ、好き、好きぃぃv 瞳の愛を、すべてを受けとってぇvあふ、あふぅ…はふぅッ…瞳も先生をたくさん愛したい…ああ、愛させてぇ…vこのまま先生の右のお耳を、瞳、あむ、あむっ、はむはむ甘ぐわえ、するぅ♪はぁはぁ、このまま先生を食べてしまいたいほど、愛してるぅv んむ、んむぅ、あむはむ、はむむっ、あむむぅッvお耳のやわやわしたフチをはむ、はむ、はむぅぅ…ああ、好き、好き好き好きぃ…先生、好きぃぃ…vあふぅっ…先生のお耳、はむはむだけでなく、外側から、れろ、れろろ、んれろろっv 舐めていくからぁ。愛おしい先生のお耳いくらでも舐められます唾液をたっぷりと舌先に絡めてぇお耳の外から内側をツユだくで、おしゃぶりぃぃ、んれぉ、れろぉ、じゅるぅv入り組んだ耳のヒダヒダもベロをねちっこく這わせてぇはふ、はふぅ、すみずみまでぇ、舐めてぇ、愛したいのぉ05 また瞳に溺れて 5:45あ、その、ごめんなさい。私ばかり、勝手なことを申してしまって。緑のひとみの呪いのせいだと思うのですが、自分でも信じられないぐらい、激しく乱れてしまって。ただ、呪いのせいだけではなくて、せ、先生が…私をいやらしくしてるんです…好きな先生がこ、興奮なさってると思うと、どうしようもなく昂ぶってしまって…v自分が、抑えられなくなるんです…総再生時間 1:13:43

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