おデブちゃんなそいつのもの凄いもっこりにとてつもなく興味を惹かれていた俺は、ついに無理やりそいつをひん剥いて、その真相を確かめてしまった。 が、そこにあるのは恥丘のもの凄い盛り上がりと玉袋、それだけだった。 そこにあるはずだと思っていたちんちんが無い。 それを見た俺は思わず、玉袋の皮が引き込まれるように集まっているその窪みに指を突っ込んでみてしまうのだった。約6K文字、A6文庫サイズPDFで27Pです。(体験版では7ページまでご覧になれます。レイアウトの確認等にご利用ください。)

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