ヒミツのシェアハウス囁きボイス第4弾!休日、お菓子を食べながらテレビを見ていたあなたの元へ宿題が分からず、助けを求めてきた彼女。仕方がなく勉強を教えてあげていると彼女から休憩しようと提案されて部屋にあった飴が食べたいと言われます。食べていいと言ったものの「自分も食べたかった。」と伝えると口移しで飴を舐め合う事に…JKとの初々しく、甘い時間をお楽しみください。今回もバイノーラルマイクを使用しております。左右の音をお楽しみください。「ここは、音夢の特等席だもん。」※お聞きになる際はヘッドフォン・イヤホンを推奨いたします。こちら単体でもストーリーをお楽しみいただける内容になっておりますが、内容は特別編になっております。1.音夢・・・この食べ方ハマっちゃうかも・・・無断転載。許可のない配布はご遠慮ください。

サークル

題材

ジャンル

ファイル容量

41.71MB

利用期限

無期限

ジャンル