前日おじいさんの執拗な愛撫で悶々とした一夜を過ごした優菜この日も夫が出勤した後おじいさんに呼び出され夫では味わえない愛撫を思い出し高鳴る胸をおさえおじいさんの元へ・・・すでに過敏になっている身体はおじいさんの執拗な愛撫でふたたびトロトロに・・そして自らとても年寄りのモノとは思えないいちもつの挿入を懇願する・・一方おじいさんは射精直前ある想いが頭に・・「孕ませたい!優菜さんを孕ませてワシの子を産ませたい!」後編です。モノクロ11ページにてお送りします。

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