ママのことが好きな少年がふとしたときに寂しくなるとママにエ〇チなことを要求してしまうクセがありついついママも母性からその要求を呑んでしまい結果最後までエ〇チをしてしまう話です。■あらすじ『ママぁアソコが痛くなっちゃった…』『ダメだったらショウタ…今日で二回目よ』と困った様子で子『ショウタ』を諭しているママがいる。一見、母と子の日常会話のようだが実は違っていたのだ。『ああッ!ママやばいよ お口でするのすごく 気持ちいいよ!!』なんとママは突如フ〇ラをはじめたのだった!痛がるチ〇ポを手でやさしくさすり手馴れた様子でスボンをおろしパクっとくわえ頭を前後にゆらし唾液が地面に着かんばかりにねっとりとジュボジュボしだしたのだ。ショウタはふとしたときに寂しくなるとママとヤりたくなるというクセがあり今まさにそれが発動中なのだ。『ママ…挿入れたいよ!挿入れたいよー! さびしいんだもんッ!』『もう…』離婚し父親のいない環境をわびしく思いママはその言葉を出されるたびについつい服を脱ぎ口やおっぱいやマ〇コで手厚く奉仕してしまうのである。ショウタもそれを分かってママをオカしまくり最終的にはママも快感を得、ショウタの熱い精子をそのマ〇コの中ですべて受け止めてしまう―。基本11p、差分総数22p、PDF同梱、となります。よろしくお願いします。

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無期限

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