主人公・桐生真白は人より大きなち○ぽの持ち主で、他の女性からよく求愛されていた。困ったことに、真白の精子は凶悪でエッチした相手はほぼ確実に妊娠してしまう。一人娘の音色はその事で悩まされていた。ある日、真白が会社で同僚とエッチした事が音色にバレ、厳しく注意される。音色もまた母に惹かれており、その心中を察した真白は音色を受け入れる。真白のち○ぽが音色の小さな口やおま○こを犯し汚していく。子宮に容赦なく流し込まれる精液、凶悪な精子は卵巣までも犯し、卵子を容赦なく貫くその激しい快感に音色は絶頂を繰り返す。純愛なんだけど、ちょっと鬼畜です。画像サイズ700×100035ページ

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